古い内容で上書きしないよう、自動保存を停止しています。このタブの作業は「ブラウザ保存一覧」に退避します。
このタブの作業を続ける場合も、別タブの最新の作業をブラウザ保存一覧に残します。
操作後は「取り消し」で戻せます。
キャンバスに収まるサイズに縮小して取り込みました。
画像を開いています。
どちらもPixeee!で編集できます。フレームやレイヤーを切り替えて、動きの作り方を見てみましょう。
開くと作業中の作品を切り替えます。「取り消し」で戻せます。切り替え前の作品は「前の作品を復元」でも開けます。
レイヤー・全フレーム・再生設定を保持する .pixeee ファイルを、端末のフォルダへ保存します。ブラウザのサイトデータを削除しても、保存したファイルは残ります。
レイヤー・全フレーム・再生設定を保持する .pixeee ファイルを、ご自身のGoogle Driveへ保存します。PC・スマホで同じGoogleアカウントに接続すると、続きを開けます。
Google Drive保存は準備中です。サイトの接続設定が完了すると利用できます。
作成先:マイドライブ直下
作成したフォルダを、Pixeee!の保存先に設定します。
一覧内で同じファイル名がある場合は末尾に _1、_2 を付けます。端末を切り替える前に「保存完了」を確認してください。自動同期は行いません。
Pixeee!で保存した作品を一覧に表示します。作品はPixeee!の運営側には保存されません。
この端末・このブラウザ内に保存します。サイトデータの削除、ブラウザによるデータ整理、プライベートモードの終了などで消えることがあります。大切な作品は「ローカル保存一覧」でファイルにも残してください。
作業中の自動保存とは別に、作品を手動で残せます。レイヤー・全フレーム・表示時間をまとめて保存します。
パレット内の色を選んでください。編集する番号は変わりません。
8セットをこのブラウザに自動保存します。ファイルにも書き出して残せます。
選ぶとその時点に戻ります。直後にCtrl+Z(Mac:⌘+Z)で取り消すと、選ぶ前の状態に戻せます。
既存の曲線にPixelPerfect処理を行ない綺麗にします。
曲線を描く際の余分なピクセルを除去し、ドット絵に合う曲線にします
GIFに対応するため通常のアンチエイリアスとは異なり、半透明を使わない補正色を加える特殊仕様です。色のある下地では中間色を使い、透明の下地は中間が無いためやや薄めの色で補正します。背景や大きめのドット絵作品の陰影等での使用を想定しています。
ロック中・非表示のレイヤーは変更しません。選択範囲がある場合は範囲内のみです。
キャラクター用の正方形や背景用のキャンバスを選べます。幅・高さは最大1024 pxです。
スプライト・正方形
背景用のテンプレート
背景・横長(16:9)
下段はよく使う倍率での出力例です。倍率は書き出し画面で選べます。
背景・縦長(9:16)
背景・4:3
新規作成は「取り消し」で戻せます。切り替え前の作品は1つバックアップし、画面下の「前の作品を復元」から戻せます。大切な作品は「ローカル保存一覧」でファイルにも残してください。
GIFは最大256色。半透明は透明 / 不透明に変換されます。
作品は保存済みですか?
現在の作品を渡して、PixTuuuneの画面へ移動します。元のキャンバスサイズで渡します(出力倍率は適用しません)。大切な作品は、先にローカル保存やGoogle Drive保存などで残してください。PixTuuuneで調整した後、再びPixeee!に戻り編集する相互作業は可能です。
ツールの設定は、選択中のアイコンをもう一度押して開きます。
キャンバス右クリックで色を抽出。中ボタンドラッグで画面移動。
Macでは Ctrl を ⌘ に読み替えてください。
幅3840px・高さ2160pxまで。スプライトシートでの出力は全体のシートサイズで判定されます。
出力倍率は、書き出す画像だけを整数倍に拡大する設定です。2xなら1pxを2×2pxとして出力します。
同じGoogleアカウントで接続すると、PC・スマホ間で作品を開いて編集できます。
Google APIの利用制限で、一時的に保存・読み込みができない場合があります。連携の仕様は今後変更する場合があります。
画像の一部が切り取られます。変更しますか?